ライフバンテージ・ジャパン、厚生労働省とどう向き合うの?

10月14日に日本グランドオープンしたネットワークビジネスライフバンテージ・ジャパン」に、早くも赤信号が灯っているようです。

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以下、プロタンディム通信参照

アシュワガンダ(インドに自生するナス科の常緑低木)を含む食品が、2013年1月23日以降、薬事法による取締りの対象になったからです。(厚生労働省医薬食品局~医薬品の範囲に関する基準の一部改正について)

アシュワガンダを配合出来ない日本発売のサプリメント「プロタンディム」は、アメリカ仕様と形状や大きさが同じでもまったく別の製品です。

ですから、日本発売の製品は、今までの特許もPubMedも臨床データその他エビデンスを取り直さなければ、セールストークの一切は使えなくなります。

もちろん、”アンチドーピング機関認定”などと言うことも出来ません。

今までと同じセールストークをしていたら、虚偽の説明で製品を買わせる「詐欺行為」になってしまう可能性があります。

また、アメリカと日本の製品がまったく同じではないにもかかわらず同じ説明をすると、景品表示法による「優良誤認表示」ともみなされますし、裏付けのない製品説明は特商法違反、無承認無許可医薬品の宣伝は薬事法第68条違反にも抵触します。

以上、ライフバンテージ・ジャパン情報でした。

一般的にネットワークビジネスは、製品やサービスの良さを実感している消費者でもあるディストリビューターが、身近な友人知人をターゲットに口コミで流通を起こして傘下組織を構築していく、というのが従来からのあり方でした。

しかし、こういった手法は、友人知人など人脈が限られているうえに、ネットワークビジネスに対する世間的な評判がまだまだ良くなっているとは言えない現状などを考えると、私個人としてはおススメ出来る手法ではありません。

実際、私が見てきた中で上手くいっているのは、ほんの一握りの限られた人達でしかありませんでした。

そこで私は、インターネットを活用した集客法を提案します。

インターネットで仕掛けを作り、興味のある人だけにアプローチしていく方法です。

あなたのネットワークビジネスライフのお役に立てば幸いです。

主婦絶賛のネットワークビジネス成功法!

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