大麻製品のキャナウェイ(Kannaway)が日本オープンしたら?

この記事の所要時間: 256

HempCosmetics

 

MonaVieヨーロッパの社長だったBlake Schroeder氏が、キャナウェイ(Kannaway)社の最高経営責任者に就任したそうです。(「Mikeの気ままなブログ」参照)

 

キャナウェイ(Kannaway)社は大麻製品で話題?

ところで、キャナウェイ(Kannaway)社って?

 

以下、ネットワークビジネスワールドニュース2014年春号(4月~6月)参照!

 

キャナウェイ(Kannaway)社は、アメリカ初の大麻製品のネットワークビジネスとして話題を提供してくれた会社です!

 

代表者は、ジェフ ロジャーズCEO!

 

2014年4月18~19日にコロラドのデンバーでキックオフコンベンションが開催されています。

 

ジェフ ロジャーズCEOによるキックオフコンベンションでの発表では、HempMeds社との製品独占供給契約を結んでいるそうです。

 

大麻のネットワークビジネスってあり?

そうくると思って調べておきました。

 

すでにご存知の方もいると思いますが、アメリカのコロラド州では医療目的以外で大麻の販売を認める法律が出来たようなので、ありじゃないですか?

 

2014年1月1日から、すべての成人に大麻の販売を認める法律が施行されたそうです!

 

大麻についてちょっと調べてみたんですが・・・

 

大麻には「カンナビノイド」という化学物質が含まれていますが、そのカンナビノイド3大成分の一つである「THC(テトラヒドロカンナビノール)」が問題なのです。

 

THCが気分をハイにさせてくれる物質で、THC=マリファナと考えていただければいいと思います。大麻=マリファナ=違法ではありません。

 

いっぽう、カンナビノイド3大成分のカンナビジオール(CBD)は産業用大麻に多く含まれる成分で、HempMeds社という会社のCBD製品は、今のところFDA(アメリカ食品医薬品局)により栄養補助食品または食品と見なされているとのこと。

 

キャナウェイ(Kannaway)社は、そんなCBD製品をラインナップするHempMeds社と独占供給契約を結んで、ネットワークビジネス方式でCBD製品を広めていこうという戦略なのです。

 

いずれは、「キャナウェイ(Kannaway)社の日本オープン」が取り沙汰されるようになるでしょうが、ただでさえイメージが悪いネットワークビジネスなのに、商材が大麻製品ではその行く末が案じられるのは私だけでしょうか?

 

以上、「大麻製品のキャナウェイ(Kannaway)が日本オープンしたら?」でした。

 

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